UAの新コンセプトストア「H BEAUTY&YOUTH」が青山にオープン

ユナイテッドアローズ社による最大規模の店舗が南青山に 高感度な新ストア「エイチ ビューティ&ユース」出店 | Fashionsnap.com

ユナイテッドアローズが、主力事業であるビューティ&ユース ユナイテッドアローズ(BEAUTY&YOUTH UNITED ARROWS)の新コンセプトストアを東京・青山に出店する。 ストア名は「エイチ ビューティ&ユース(H BEAUTY&YOUTH)」で、オープンは4月29日を予定。高感度で独自の個性を持つ男女をターゲットに、カジュアル軸の新たなスタイルを提案し、新客層の開拓を図る。 「エイチ ビューティ&ユース」は、ユナイテッドアローズグループが掲げる長期ビジョン戦略のうちの1つ「時代対応と自己革新による既存事業の成長拡大」の実現に向けた取り組み。 テーマは「東京大人のクールな服」で、コンセプト「City Man and Woman」のもと、ハイエンドなスポーツ・カジュアルを軸に、ウィメンズ、メンズ、リゾート、リラックスウェアなどをシーン別で構成する。


 BEAUTY&YOUTHは名前的にも若者向けのカジュアルストアという位置付けだと思いますが、 Hをつけて年齢層を上げる感じなのでしょうか。POPEYEの「シティーボーイ」は大人にも 波及してますもんね。

この記事へのコメント

  • yossy

    ここにも「大人のためのヴィンテージコーナー」がると書かれていて、洒落っ気とはずし技としてのヴィンテージがデフォ化しつつあるなーと実感するんですが、1シーズンで売り切って逃げていく流行り物との価値観の違いや、自然にコーディネイトに溶け込んでいくようなバランスがとれてるんでしょうかね~。嘘臭くなってなければ良いんですけどねー。L'E CHOPPEの扱うヴィンテージも、なんか取ってつけた感がぬぐえないんですよねー。
    2016年03月29日 09:30

この記事へのトラックバック