今春夏も、衣料品不振のムードがぬぐえません。値頃感より質を重視する傾向は高まり、客単価は上がっていますが、
そもそもの服を買う客数の減少が続いています。あなたは、洋服を買うことが消費の優先順位から下がっていますか?
その理由や、洋服よりも優先しているものがあれば教えてください。
いつもアンケートにご協力いただきありがとうございます。
今回は繊研新聞社に提供するアンケートです。
アンケートにお答えいただいた方の中から1名にアマゾンのギフト券1,000円分がプレゼントされます。 応募方法の詳細は「最近ジーンズをどこで買いましたか?」に具体例を書いていますので、そちらをお読みください。アンケートの締め切りは7月28日です。
当選者の発表はギフト券の発送をもってかえさせていただきます。
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この記事へのコメント
yo1sun@3
TANAKA@2
まだまだベーシックなアイテムを集めきれていないので、ベーシックなアイテムがひと通り揃えば下がってくるかもしれません。
TANAKA@4
まだまだベーシックなアイテムを集めきれていないので、ベーシックなアイテムがひと通り揃えば下がってくるかもしれません。
ジュゲム@5
就職して私服を着る機会が減ったので、「これを買ってもいつ着るんだ」という気持ちが働いて、学生時代であれば買っていたであろう洋服を手に取っても、そのままラックに戻すことが増えました。
torres@6
ただ最近欲しいと思う服が減った気はします
pip@7
単に自分が以前ほど洋服に興味がなくなってしまったからかもしれません。
ムクク@8
雑誌もチラ見しかしなくなりましたし…。行きつけのセレクトショップにだけは顔を出しますが、そこ以外では買わなくなりました。
おしゃれをしたいというモチベーションが本当に下がった気がします。
たまーに欲しくなる物はあるんですけどね
大体物事にもうメーカーが決まってるので余り浮気しなくなりましたね