隣のデニムは青い Vol.30

 「若者のジーンズ離れ」と言われている今だからこそジーンズの魅力を語ろうという企画「隣のデニムは青い」。 第30回目の投稿はヒロシさんから。ユニクロのS-002の登場です。春や夏にぴったりな爽やかな 色落ちです。右と左でヒゲのコントラストの付き方が違うのも自分で育てた ジーンズならではですね。ヒロシさん投稿ありがとうございました。


DSC03190.jpg

DSC03191.jpg

 「2008年にユニクロから発売されたプレミアムジーンズS-002レギュラーフィットです。 定価は¥4900で、土日限定価格の¥3900で購入。

 インディゴの風合いと云う触れ込みだったのでそれっぽくなるように色落ちさせてみました。 半年ほどで髭が出て来ていい感じになったのですが膝の色落ちが激しく、 なるべく膝が色落ちしないようにして月一洗濯で廻りの色と馴染ませました。

 半年ほど前が良い感じの濃淡が出ていてベストな色合いだったのですが、 気に入って穿き過ぎてやや薄くなってしまいました。

・毎エヴァーチェンジングムーズ
http://ameblo.jp/dblood/

【企画】隣のデニムは青い

 「隣のデニムは青い」と見た人が嫉妬するような、 そんなジーンズをElasticに投稿してみませんか? その色落ちについて思う存分語ってみませんか? 画像は大きめで、 このブログに収まる範囲、 400×300以上でお願いします。 あまりに大きいとこちらで縮小します。 テキストはそのジーンズの好きなポイント、 洗濯の方針、穿いているときに気をつけていること等を語っていただければOK。 画像とテキストはメールで「rejectionrole5686@mail.goo.ne.jp」までお送りくださいませ。 加工には加工にしか出せない色落ちが。自分で育てたデニムには何とも 言えない愛着とアジが刻まれますよね。加工の色落ち。自然な色落ち。 いろんなジーンズの投稿をお待ちしております。 まだまだ募集中なのでお気軽に。



この記事へのコメント


この記事へのトラックバック